AIDMA(アイドマの法則)とアフィリエイト活動について【ネットビジネスを極める】

木梨です。

 

あちこち色々な集客方法が登場しているので

色々と紹介をしたいわけですが、本日は一つ。

 

顧客心理について書いてみたいと思います。

 

集客を行うアフィリエイトなどのネットビジネスでは、

最低限、知っておくべき事だと思います。

 

 

AIDMAという心理の動き。

 

AIDMAと書いて、アイドマの法則とか言われています。

少し説明していくと

 

1.Attention⇒注意 存在を知る

2.Interest ⇒興味関心

3.Desire ⇒欲求

4.Memory⇒動機や確信

5.Action ⇒行動に移る。

 

このようなイメージです。

 

つまり消費者は常に存在を知り、その商品に興味を抱き、

欲求が高まり、欲しい、必要、使ってみたい…というように

確信するようになり、続いて購入に至るという事です。

 


人がモノを買ったりサービスに入会するステップは、こんな流れです。

 

しかし、このように心理を理解してアフィリエイトで1から活かそうと思っても

到底難しい話です。

 

 

さてこの段階で一番アフィリエイト活動をして

どの位置からがスムーズに利益がでると思いますか?

 

 

ここで私が推薦するのは、アフィリエイトの場合は、

初心者であれば初心者ほど、1番と2番を完全に通過した人を

取り込んでいこうという事です。

 

 

アフィリエイトで一番稼ぎ易いポイント

 

答えとしては、欲求が高まりだしてからが一番稼ぎ易いポイントです。

 

 

本来、商品の告知、興味を惹かす部分は、

アフィリエイターでは、なかなか難しいわけです。

 

 

よほどのプロか影響力のあるサイトを持ってないと

1番から全て行うのは、至難の業です。

 

 

大半、1番と2番は、広告主やその周りの人間やグループが行う筈です。

 

 

そこでその人達が告知して、興味を惹かせて欲望が高くなった人が

次に色々な行動(さらに掘り下げて調べたり…)に移るのです。

 

 

ここでのポイントは、欲望が高くなり興味を抱いてる人が、どれだけいるのか?

この数が多ければ多い程、検索エンジンで調べる人が増えてきます。

 

ここを見極めて、一定数の需要が確認できれば、

その商品のアフィリエイト活動を行っていくというわけです。

 

アフィリエイト活動…と言っても

今回の事例であれば、検索エンジンからのアクセスを少しでも多く拾って、

買う動機や買うと確信させるのが、一番効果的です。

 

 

2番以降の人が検索する事を想定してキーワードを考えて

情報を与えるというわけです。

 

 

つまりその際のブログやサイトのコンテンツは、その商品名に関連したもので

動機や買う事についての確信を示すようなコンテンツにしなければいけません。

 

 

少なくとも、不安、疑問、リスクなどをしっかり書いてあげないと

なかなか、購入に踏み切らない筈です。

 

 

動機や行動への確信をさせていくには、

一つ一番効果的なのは、悩みを打ち砕く事です。

 

 

予め商品ページなどを見て、疑問点、不安点やリスクなどが

あれば、自分の言葉でそれらを解決できるような情報を

与えると、プラスに働きます。

 

 

「読み手をイメージして、読み手の問題を解決し、行動に

移して貰えるような記事を作っていく。

 

つまり物を売るには、3番、そこに、欲求をさらに高めさせて

本人に必要、重要……このようにと感じて貰って

買う準備、決断の準備をしなければいけないと伝えおく。

 

 

典型的なパターンでもあるし、

何を言おうと、一番これが、やり易い筈です。

 

 

少し参考にしてみてください。

それでは木梨でした。

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管理人木梨信也


管理人木梨信也

完全匿名活動のアフィリエイター活動
情報商材や塾コンテンツのプロモーターをしています。

物販アフィリエイト
アドセンス
情報商材アフィリエイトを得意とする。

2012年10月
情報商材業界参入

2013年2月 
情報商材アフィリエイト報酬200万円達成

2013年12月
情報商材アフィリエイト月収250万円達成と同時にプロモーターを開始

2014年5月
月収400万達成


アフィリエイト実績の一部
インフォトップというASPでも
月収240万円を達成しています。


プロモーター、アフィリエイト報酬を含めて500万円を達成。



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